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プレイ人数>2人 |
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手のひらに旅カード 何が出るかな 1に勝負 2・4は浅い 5・6まぁまぁ (大きな声で元気よく歌いましょう!) |
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5種類のカードを、砂漠・ジャングル・雪山・海底・火山帯、 |
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このゲーム、最大の恐怖は最後の得点計算にある。 |
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砂漠を我先と突っ走る俺と彼女。 先ほども述べた通り、それぞれの2〜10のカードは1セットずつしか無い。 もう置いたもん勝ちなのだ。 戦略として相手が必要としていそうなカードをわざと持っている手もある。 |
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山札が尽きるのも時間の問題である。これが無くなるのが意外と早い。 このあたりになると山札から取らずに捨て札置き場を活用して、 山札をなるべく減らさないよう勤める。競っていた2人も自然に団結して 極力時間を延ばそうとする。涙がましいぜ。 |
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ジャングルの10を彼女に置かれ先を越された。ブルーだな |
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ピョ〜〜〜! あぁ!まだ海の10置いてないんに! それ言ったじゃんorz 結果 |
>>プレイした感想
七並べに近い感覚ですね。バトル七並べ。
カードを出そうか出すまいか悩むんだけど、出さないと進まない。
さらに守備よく出さないと探検コストに潰される。バランスとタイミングそして何より必要なのは運だねコレは。
盛り上がる要素が少ないんで進行は地味かつダラダラしてしまう感じ。
得点が跳ね上がる勝負カードもリスクの面で使いづらい。カードを置いて引くのルールも嫌に苦しい。
終盤は山札との戦いで緊張感はあるんだけど、なんといいますかな・・・
勝敗の決め手になるものが明確じゃないから、あまり勝っても嬉しくない。
カードを沢山並べた人が勝ちであることは間違いないんだけど。やはりそこは運でしょ
自分はあまり面白いって感じなかった。後、計算めんどい。すいません