五木・日奈久温泉旅行記

1日目は、道の駅 子守唄の里五木、白滝公園しらたきこうえん、立神峡(たてがみきょうを巡り、宿泊先の日奈久温泉へ行く
 2日目は、日奈久温泉の散策、その後、日奈久温泉駅前に車を止めて、肥薩おれんじ鉄道に乗り佐敷駅(さしきえき)まで行き、 そのまま乗車駅まで戻る。

■1日目(2010年11月16日(火))

道の駅から見た南側の風景
 紅葉は、まだ浅い

道の駅から見た南東側の風景
 ダム工事のクレーンが見えた

道の駅の建物

「白滝公園」は、紅葉が見られた

岩壁の白は石灰岩で、滝のように見えることから「白滝公園」と名付けられたとのこと

「立神峡」に架かっている「龍神橋(りゅうじんきょう)」で、この橋は吊り橋

「龍神橋」から上流を眺めた風景
 

■2日目(2010年11月17日(水))

日奈久港の水門

「官軍上陸之地」を記した石碑
 西南の役が1877年(明治10年)に勃発した際、薩摩軍のこの地に官軍上陸

魚を三枚おろし等にしていた当地の人が、空に向かって切れ端を投げると、カモメが寄ってきた

日奈久温泉駅の出入口
 時計の上に駅名が書かれているが、日の光で見づらい

日奈久温泉駅に電車が入ってくる
 この電車に乗車

雲の下に見えるのは「天草」
 佐敷駅へ向かう時に撮影

佐敷駅構内の駅舎側

「天草」
 日奈久温泉駅に戻る時に撮影

 


(C)2010 nakatogawa, All Rights Reserved.