ひとり言

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 日々の出来事を、その時々に書いてます。

☆☆☆「押し花絵」を一箇所にまとめました ☆☆☆ 2025年10月29日に「姫路城」を掲載  ←←← 此方をクリックしてください。 

 2026年3月29日

 23日に従兄の家に行って来ました
その時に、趣味で彫り物をしているのでと、能面を見せて貰いました 未だ、作成中とのことですが、スゴイと感じ入るばかりでした
出来上がりが、待ち遠しいで~~す

 それではと、能面づくり(打つ)手順を調べてみました
 1.木材の準備 則ち木取り   ・檜が一般的 
 2.下絵として輪郭を描く    ・能面の種類(小面、翁、般若など)に合わせて輪郭を描く・正面・側面のバランスを確認する
 3.粗彫り 則ち大まかな形を出す・ノミや小刀で大まかに形を削る・顔の凹凸、鼻・頬・顎の位置をざっくり作る
 4.中彫り 則ち細部の造形   ・目・鼻・口の形、表情の角度、瞼の厚み、口角の上り方等を調整する・裏側の厚み均一にする
 5.仕上げ彫り 則ち最終造形  ・細かい彫刻刀で滑らかに調整する・目の縁、鼻の穴、唇のラインなどを丁寧に仕上げる
 6.胡粉塗り          ・貝殻を原料とした白い下地材を塗る・何度も塗っては磨き、滑らかにする
 7.彩色 則ち色付け      ・顔の陰影をつける・頬の赤み、唇の色、眉の色などを描く
 8.目・歯の仕上げ       ・目は金属箔や漆で光沢を出す・歯は黒く塗る(古典的な美意識)
 9.紐穴の加工・面紐の取り付け ・側面に穴を開け、面紐を通す
 10.最終仕上げ 則ち磨きと 調整・全体を磨き、表情を最終調整・光の当たり方で表情が変わるように微調整する



掲載するために、少し理解しなければと調べましたが、制作することの大変さを知りました
是非、作り上げてください 小面などを拝見できるのを楽しみに待っています

 2026年3月19日

 一昨日、東京の孫の卒業式で、校門で記念撮影
新たなステップをこれから迎えるのが楽しいと、思える笑顔だね

 2026年3月12日

 今日は、千葉の孫の卒業式で、帰宅したときに父親との記念撮影
孫のにこやかな表情、い~ね~ 4月からは高校生、新たなスタートだね

 2026年3月9日

 画像に写っている物は、小学校5年生と中学3年生の東京の孫が作成したもの
 レジンキーホルダーと昨年8月に撮影した写真が入った写真入れを、3月1日に持ってきてくれた

 2026年2月15日

 小学校5年生の埼玉の孫が作成した版画 スゴイの一言
 タイトルは、「陸の王者のあくび」、口の開きや毛並みの彫り具合が最高
 金色の紙に「県特」の表示が見える

 2026年1月16日

 成人の日の12日に、孫が書初めを持って来てくれました
 その日に、孫家族としゃぶしゃぶセットで、もう食べきれないという程を、久し振りに摂った

 2026年1月3日

 正月2日の17時頃から雪が降りだしたので、撮影してみた チョット幻想的な雰囲気が感じられますかね
 元旦では無いので、「初日の出」とはなりませんでしたが、雪の日の「日の出」として記憶に残りそう
 撮影時間は2日の19時28分と翌日の7時7分でした

 2025年12月22日

 これは、12月8日の散歩中の出来事である
 疲れたので休憩していると、近所の方が近寄ってきて、この施設には、有名な漫画家たちが描いた大きな壁画が展示されているので、 見学したら、と教えてくれた
 どの様な漫画家の方たちが描いたのかと、関心を抱きつつ展示されている施設に向かった 先ずは、大きさにびっくりであった

 この壁画は、全国都市緑化フェアの第5回開催に合わせて作成され、FUJITAのパビリオンに展示されたとのこと
 作成したのは「漫画家の絵本の会」のメンバーが2ヶ月掛けて作成したとのこと 大きさは、高さ:2.5m 長さ:10m程
 このフェアの開催期間は、1987年(昭和62年)10月3日~11月15日であった
 尚、どの個所をどの漫画家が画いたかが分かり次第掲載予定

 2025年11月22日

 この出来事は、11月9日の日曜日、東久留米にあるピッツァ店「ピッツェリア馬車道」でのことである
 一週間ほど前に、長女とその子供と昼食を一緒に取ろうということで、そのピッツァ店で待ち合わせすることになっていた
 私たちが先に着いたが、まもなく二人も来た 4人が注文したピッツァを食べている時にである
 ビデオカメラを持った人が、私たちを撮りたいとの言葉掛けが有った 
 私が“孫を中心にして撮って欲しい”と希望を伝えての画像が下のものである
 この時に撮った映像が、「news every]のニュースに載るとは思っていなかったが、取り上げられたのである
 なお、画像は、放送後(放送日:11月18日)に娘から当ニュースが見れるアドレスも知らされ、その映像から切り取ったものである

 2025年10月18日

 今年も10月の第二日曜日である12日に、秩父市下吉田に鎮座する椋神社(むくじんじゃ)の例大祭である「龍勢祭(りゅうせいまつり)」が催しされた
 今回は見に行くことは叶わなかったが、祭りに関わった子供から打ち上げの動画を入手した
 前回以上に、龍勢(農民ロケット)打ち上げは良かったようだ、ご覧あれ

龍勢打ち上げ_10s 龍勢打ち上げ_16s 龍勢打ち上げ_30s

勢い良く飛び出した 高く

高いぞー 落下傘、開け―

開いたぞー

 2025年10月6日

 一昨日(10月4日(土))コミュニティプラザで、「ふれあいまつり」と「ふれあいコンサート」が開催されていたので、音楽を聴きたいとの思いから、二人で「ふれあいコンサート」の会場へ出向いた
 当コンサートの【合同ステージ】は、「市内の小中学生をはじめ福祉作業所やアフターケア協会、その他に地域からの参加者のみなさんを含めた世代を越え、障害の有無を越えて心つなぎあわせて創り上げるステージです」とのことを、司会者の方は述べていました
 コンサート会場での写真がこの2枚↓

ふれあいコンサート_合同ステージ紹介 ふれあいコンサート_合同ステージ合唱中
合同ステージのメンバー等の紹介       合同ステージでの合唱
    ふれあいコンサートの表紙  ふれあいコンサートのプログラム

 2025年7月31日

 中学3年生の孫が、7月9日(水)から7月11日(金)の二泊三日の修学旅行で、京都・奈良へ行ってきたと云い、 その時(7月10日)に撮った写真を見せてくれた
 その写真がこの2枚↓

金閣寺 平等院鳳凰堂


おまけ:このモノクロの写真は、私の中学の修学旅行時の写真 1960年代は殆どがモノクロ写真でした

金閣寺 平安神宮

 2025年6月24日

 4月3日に、妻の状況を気遣って、孫たちが来てくれた
 その時、白板に「ようこそ!!」を書いてくれたその白板に、その孫の姉が「キャラクター」を描いてくれた
 サンリオのキャラクター、良く知っているものだと感心するばかり
 他のキャラクターも一つ描いてあるよ 誰の作かな

 2025年3月12日

 遅くなったが、新年会を2月24日に行った
 当日は、3家族全員が集まり私たちをいれて14名での新年会となった
 当会を盛り上げようと、孫が白板に「ようこそ!!」を書いてくれたり、妻も当日の予定を決めたりアトラクションを準備したりで、忙しい中でも、楽しいようであった
 クイズのアトラクションでは、孫二人が進行役を受け持って、親たちに対して質問をだして、答えがなかなか出ないときは”ニヤニヤ”したりでもあった
 もう一つは、孫たちが、箱の中のお菓子や飴などを掴み取り出すアトラクションであったが、掴み握った拳が大きくなり、箱から引き出すことがなかなかできずで、箱の口が壊れてしまった 
 当たりは内緒であったので、期待感で盛り上がったかな
 笑いの中での楽しい時間を持つことができて嬉しい限りであった

孫たち6名
4月で中学3年生二名 中学1年生一名 小学5年生三名
楽しそうにクイズを読み上げる進行係りの二人
答えられるかな~~??
つかみ取りの箱の中の当たりを探す中央の三人
当たりを見つけるぞ!!

 2025年1月29日

 新年会の料理用材料として卵を購入していたのだが、不幸なことが起きたので、卵を使った新年会用の一品を作ることは出来なかった
 だが、卵を無駄にすることは勿体ないとの思いから作ったのが、妻特製のこの『伊達巻』
 見た目も美味しく見えるが、食べても勿論美味しかった

 2025年1月19日

 今年早々の正月三日に、深い哀しみに出会ってしまった。それは、兄が故人となってしまったということである 今年こそ会いたいと思っていた矢先 の出来事であった 
 亡くなったとの連絡が入った時は、自然とどの様な状況で死に至ったかを知りたくなった 
 頭の中で、走馬灯の如く、兄の商売の手伝いをしていた学生・社会人となった16歳から26歳迄の、その時々の出来事や、兄が結婚する人との 出会いの話しや、その人に期待する事などを私に話したことが鮮明に思い出された 
 葬儀・告別式は1月11日に執り行われた 戒名は「真覚尚庸信士」である 

 2024年10月15日

 一昨日(10月13日(日))椋神社(むくじんじゃ)の例大祭である「龍勢祭(りゅうせいまつり)」を見てきた 
 先ずは、龍勢(農民ロケット)打ち上げの動画をご覧あれ 

龍勢橋 予約席の親子 予約席の親子と義理の母

 龍勢橋 
 この橋を渡って会場に入る 

 予約席で飲食中の親子 
 後の方は藤舞流の方 
 法被も粋ですね

 予約席で腹ごしらえ中 
 中央の方は、別グルーの人々

打ち上げ準備を 打ち上げ準備会場へ 会場の全景

 打ち上げ準備をする時間かな
  

 打ち上げ準備会場へ 
  

 会場の全景(拡大画像有り) 
 左に鳥居が見え、その右に舞台が 
 拡大画像の表示はクリックで

椋神社_鳥居 椋神社_本殿 椋神社_御神楽

 椋神社の鳥居周辺 
 この会場内は一方通行 

 どの様な神社かな、一寸見学 
 椋神社の本殿 
 参拝を終えたのかな 

 椋神社の境内 
 御神楽の演舞中(中央の赤文字の処が舞台) 

松材をくりぬいた火薬筒を担ぐ ロケットを発射台まで 櫓からの向上

 松材をくりぬいた火薬筒を担ぐ 
 中央に見える発射台まで運ぶ 

 乾燥竹は20m前後の長さのようだ 
 長いから大勢で担ぐんだ 

 各流派が、この櫓で口上の最後に“御奉納~~”と言い、その言葉と共にロケットが発射 

櫓から見た会場 運び終わり一休み

 櫓からは、発射台も見える 
  

 運び終わり一休み 
 半纏(はんてん)が紫色の方々 

  

発射_01 発射_02 落下傘開く

 発射 
  

 高く、飛べ~ 
 落下傘、開け~ 

 落下傘、開いた~かな? 

降下中 落下傘が3個降下中

 降下中 
 

 落下傘が3個降下中 
 

龍勢橋_01 龍勢橋_02

 龍勢橋の龍 
 龍勢祭会場の出入り口 

 各流派の幟(のぼり) 
 藤舞流の名が見える 

  

プログラム表紙 内容_01 width= 内容_02

 プログラムの表 
  

 発射順序などが分かる 
  

 一番上に、来年の開催日の記載がある
 令和7年10月12日と 

 2024年9月15日

 大正琴による「ソロコンサート」という演奏会のものである
 演奏時期は今から17年前になる

 2024年9月13日

 17年も前に大正琴で演奏した曲を「ビデオテープ」から「ブルーレイ」に変換し、その後パソコン上に取り込んだ
 この演奏は、ファミリー三人で行った唯一のものである

 2024年9月3日

 次男の家族が、当家に来た時の出来事
 絵を採点できるアプリケーションのことが話題になり、それではということで、各自がデッサン画を描くことになった。
 それを、以下に掲載

 2024年8月31日

 一昨日に池袋へ出掛けた時のことであるが、西武池袋線の地下改札口を出たら、西武池袋本店(百貨店)の地下1階部分はシャッターが閉まっていてビックリ、そのうえ入口場所も営業状況も全く分からずで困惑した
 状況を調べようと彼方此方を歩いてみると、多くの店は既にCLOSEとなっていて、少しの店舗のみが開店していることが分かった(下記の写真で、開いている店舗を参照可能)
 昼食先のレストランから百貨店の全景を見ると、以前在った「垂れ幕」が全く無い状態である
 なお、Webから確認したところ、2025年にグランドリニューアルオープンするとのこと



 2024年8月15日

 孫二人とバーバとで、デコバージュを大きな板に張り付けて作成した作品
 4羽の鳥(オシドリ)が花に囲まれていますが、その他にもこの絵の中に昆虫がいますがそれは何でしょうか?探してみては如何ですか


 2024年8月7日

 昨日、「第14回清瀬ひまわりフェスティバル」の初日に当たり、早速その会場へ行って、写真を撮ってきた
 開花状況は、これからというエリアと、咲き誇っているエリアとに分れている状態であった
 最終日は、8月13日であるので連休あたりが見ごろであろうと推測している
 広範囲に写した左の写真の後方に、連続して黄色く見えるのが咲き誇っているひまわりで、右の写真がそれである

上の写真を「クリック」すると、大きな画像が表示される

 2024年7月20日

 演奏会「第16回 大正琴 アンサンブルコンサート」が、2024年5月30日に開催された 
 今回演奏の一曲目は、「池上線」で、「西島三重子」が歌い自身が作曲し、「佐藤順英」が作詞をして、1976年(昭和51年)にリリースされた
 二曲目は、「真っ赤な太陽」で「美空ひばり」が歌い、「原信夫」が作曲し、「吉岡修」が作詞をして、1967年(昭和42年)にリリースされた

 2024年7月14日

 大正琴の事を考えていたときに、ふと、今迄に弾いた曲はどの様なものがあっただろうかと思い、今回、2011年以降を一覧表に纏めた

演奏会一覧表

上記の「演奏会一覧表」をクリックすると、大きな表示となる

 2024年6月27日

 Webから、1? x 1?を容易に暗算で計算できる方法があることを知った
 小学生の時には全く教わっていなかった方法 
 以下に、12x13の掛け算を例示します
    12x13=(15x10)+(2x3)=150+6=156
    15の5は、1の位の2と3の加算で 2+3=5
    2x3は、1の位の2と3の掛算で 2x3=6

格子図形

    図で表すと、上記になる

 2024年4月29日

 二人で、4月22日(月)から1泊で千葉県君津市に在る「旅館かわな」行ってきた 
 千葉での宿泊旅は、本当に久し振りで、外房線の乗車は複数回あるが、内房線への乗車は二人とも初めてである 
 旅行先を決めるに当たっては、今回は房総方面を第一条件としてWEBでリサーチしていたら、当該旅館のブログが目に留まった 
 閲覧したら食事が良さそうだと感じさせる内容で有ったので決定した 

夕食 夕食 造り 夕食 煮物 金目鯛

 夕食 
 前菜 

 夕食 
 お造り 肉厚、すごい 

 夕食 
 煮物 金目鯛 お皿の直径は30㎝ 

夕食 金目鯛を前に麗子さん 夕食 水菓子

 夕食 
 金目鯛にビックリする 

 夕食 
 水菓子 待てずに食べてしまいました 

  
  

お品書き

 夕食 
 お品書き 

朝食 朝食 朝食 デザート

 朝食 
  

 朝食 
 膳を見て、ビックリ 

 朝食 
 デザート 

お献立 ロビー ロビー

 朝食 
 お献立 

 ロビー 
  

 ロビー 
  

 23日10時44分発の電車に乗車する前に、青堀駅の状況を撮影 
 この駅は、JR内房線の駅の一つで、この線の出発・終点駅は、蘇我駅・安房鴨川駅となる

青堀駅  跨線橋からみた駅前ロータリーと東京湾側の景色 
 工場地帯であるので、煙突や鉄塔が見える

青堀駅  跨線橋からみた駅舎とプラットホーム 
 左側の屋根が駅舎

青堀駅  プラットホームの下り用の案内板 
 矢印側の駅名は「大貫」反対側は「君津」 
青堀駅  この電車に乗車 
 木更津行きであったので、そこで千葉行きに乗車 

 2024年3月16日

 2月28日(水)に、中央区にある人形町に行ってきた 
 テレビで、数日前に甘酒横丁のレポート番組をみて興味をそそられたからである 
 その時に撮影した写真を、時系列で掲載している しかし、詳しい地理は分からずであったので、場当たり的な撮影となった 
 人形町の名前の由来は、江戸時代このあたりは浄瑠璃が盛んで、それに伴い人形造りがなされていたことからのようである 

明治座 道路側 明治座 正面 味 いな村

 明治座清洲橋通り側 
 人形町駅からみると甘酒横丁の奥にあたる場所にある 
 「福田こうへい」などの看板がみえる 

撮影時間:12時13分

 明治座正面 
 入場口及び切符売り場側 
 当日は公演は無かったので、人も疎らで閑散としていた 

撮影時間:12時19分

 味のいな村 
 この店は、オフィースビルが多くある場所ということなのか、会社員と思われる人が7~8割を占めていて、20席分全て埋まっていたので待ちの状態で店に入る 
 昼食は、鯛のフライの「本日の日替り膳」で1,100円である お米も良く美味しく戴けた 

撮影時間:13時08分

柳家 水天宮 人形焼本舗板倉屋

 柳家 
 鯛焼きを買う人の列 「マルキヨ」の看板の左側の鱗壁模様の建物が「柳家」 
 有名なお店の鯛焼きを帰りに買おうとしたら、この列なので止めた 1個180円 

撮影時間:13時16分

 水天宮 
 東京都中央区日本橋蛎殻(かきがら)町に存する水天宮は、江戸時代から安産・子授けの神様として信仰を集めてきたとのこと 
 平成28年に新社殿になったとのこと 

撮影時間:13時29分

 人形焼本舗板倉屋 
 創業は明治40年(1907年)とのこと 
 人形は七福神の顔とのこと 

撮影時間:13時35分

鳴門鯛焼本舗 大観音寺 大観音寺本堂内

 鳴門鯛焼本舗 
 値段を見たら結構高いので、どんな鯛焼きかなと興味津々がてら買う 
 今迄に食べた物との違い、それは餅っとしていて皮も非常に薄く餡は隅々まであり、かなり美味しかった 
 天然たいやき十勝産あずき 1個280円

撮影時間:13時48分

 大観音寺(おおかんのんじ ) 
 このお寺は、「鳴門鯛焼本舗」から20m先の通りから、ほんの少し奥まった場所にある階段を登った所にある 
 立て看板には、鉄製の観音菩薩像で、これを「鉄造菩薩頭」と表現し、その説明が記されている 

撮影時間:13時50分

 大観音寺 本堂内部 
 奥の方に立っているのは、「鉄造菩薩頭」ではなく、よく見受けられる菩薩立像と思われる 
 なお、「鉄造菩薩頭」は頭だけで、この寺のご本尊で、開扉日(かいひび)は毎月11日と17日とのこと 

撮影時間:13時52分

町火消しからくり櫓 甘酒通り入口

 町火消しからくり櫓 
 人形町には、「からくり櫓(からくり時計台)」が二台あり、もう一つは「江戸落語からくり櫓」で、水天宮側にある 
 因みに、「町火消しからくり櫓」は、人形町交差点近くにある 

撮影時間:13時56分

 甘酒通り入口 
 真っすぐ進むと「明治座」に行くことができます 途中に鯛焼きを売る「柳家」が、また少し路地に入ったところに「味 いな村」があります 通り名に因んでか、甘酒を販売している店も見受けられた 

撮影時間:13時57分

人形焼本舗板倉屋の5個入り 人形焼本舗板倉屋の人形焼きの顔 鳴門鯛焼本舗の袋

 人形焼本舗板倉屋の七福神5個入り 
 この人形焼きの餡は、しっとり感があり、何とも上品な甘味を感じることができた 
 一パック五個入り700円 

撮影時間:帰宅後撮影

 人形焼本舗板倉屋の人形焼きの顔 
 七福神の内の5福神 
 左上から時計回り順に、毘沙門天、弁財天、寿老人、布袋尊、大黒天とみなした 
 なお、恵比寿と福禄寿は今回は不在と判断

撮影時間:帰宅後撮影

 鳴門鯛焼本舗の袋 
 一個入れの袋で、鯛焼き自体の大きさは16cm程度 
 食べるのが先で、撮り損ねてしまった

撮影時間:帰宅後撮影

 2024年3月1日

 2月22日(木)に、「2023年度地区大会 関東会場」と銘打って、大正琴演奏会が「響の森桶川市民ホール」で開催された 
 今回の演奏会は、多くの他の会の人々が演奏するものとしては、2020年2月8日のNHKホールでの「全国大会」以来である 
 私たちの会の演奏曲は、下記に記載した通り「地上の星」及び「上を向いて歩こう」の2曲で、構成はバス(ベース)1名、タイプⅡ2名、アルト2名、ソプラノ14名からなるアンサンブルで演奏した 
 後日、先生から全体として85点との評価があり、安堵したところであった

 2024年1月14日

 今年初めての大正琴の練習を、昨日N市民センターで行った 
 この練習は、2月の発表会に向けてのもので2曲あり、1曲目は「地上の星」で、中島みゆきが作詞作曲して歌い、NHKのドキュメント番組「プロジェクトX」の主題歌として2000年に発表されたようだ 2曲目の「上を向いて歩こう」英題の「スキヤキ(SUKIYAKI)」は、坂本九が歌い、作詞は永六輔、作曲は中村八大である  アメリカ合衆国のビルボード(Billboard)誌では、1963年6月15日付においてHot 100週間1位を獲得、同誌の1963年度年間ランキングでは第10位にランクインされたとある 
 練習状況はというと、前回よりも曲の速さが10ポイント上がり、間違わないように弾くのが精一杯で、抑揚をつけることが出来ずじまいの状態であった 
 演奏会までに5回の練習会があるので、少しでも余裕を持って弾けるようにしていきたいものである 

 2023年12月29日

 12月16日(土)に川越の中院及び喜多院へ行ってきた 
 本川越駅から見て、北に位置する「蔵造りの街並み」や「時の鐘」方面には多くの観光客と思われる人々が、だが、私たちが向かった中院方面は数えるほどしか見受けられなかった 更に私たちが中院の山門を潜った時には、一人も見受けられなかった 
 両院での礼拝時には、妻の状態のことも有り、強く健康であることを願い念じた 
 今回も、喜多院でのお参りが終わった後は、「割烹 徳川」で遅めの昼食をした 

本川越駅前 中院山門遠景 中院山門

 本川越駅前
 此処からスタート

 中院 山門 
 天台宗別格本山 
 右の石柱「天台宗 星野山 中院(てんだいしゅう せいやさん なかいん)」 
 左の石柱「日蓮上人傳法灌項之寺(にちれんしょうにん でんぽう かんじょうのてら)」 
と彫られている 
 灌項:頭頂部に水を注ぎ、悟りの境地に進んだことを証明する儀式 

 中院 山門 
 山門の前で一礼して右足から入ると、その先正面に本堂が構えている 
 中院には、北から順に総門(赤門)、大門(山門)、鐘楼門の3門がある 

藤村石碑 中院本堂 中院鐘楼

 白色の立て看板には「島崎藤村先生碑」と書かれている 
 奥右側の石碑には「不染」と彫られている 
 石碑「不染」の裏側には、「加藤みき」は藤村の妻「静子」の母、号は「不染」で、藤村の茶道の師匠であるなどが書かれている 
 更にその奥の建物は、藤村が義母に贈った茶室「不染亭」である 

 中院 本堂 
 中院の正式名称は「星野山無量寿寺中院」で、川越の地に建って1200年の長い歴史があり、ご本尊は阿弥陀如来 
 本尊は江戸時代に再建したという本堂の小さな「のぞき窓」からであったので、ハッキリは見えず残念 

 中院 鐘楼門 
 南側に位置するこの鐘楼門は、18世紀中期の建立とのこと 

中院外塀 喜多院本堂遠景 喜多院鐘楼>

 中院の外塀
 この塀に沿って3門がある 
 外塀に沿ったこの通りは、北に位置する喜多院へと続く 

 喜多院 本堂である慈恵堂(大師堂) 
 天台宗の寺院で山号は星野山(せいやさん)
 良源(慈恵大師、元三大師とも)を祀る 

 喜多院 鐘楼門
 2階にある銅梵鐘は、元禄15年(1702)の銘があり、国認定重要美術品とのこと 

 2023年12月9日

 11月13日(月)に銀座へ行ってきた 
 「晴海通り」や「中央通り」を歩いている人は外国の人と思われる人が非常に多かった 平日ということからか? 「ユニクロ」、「GINZA SIX」には、「通り」よりも更に外国の人が多かった 円安が影響しているのかも 

GINZA SIX GINZA SIX 中央通り ユニクロ銀座店 入り口 ユニクロ 銀座店 ビル

 GINZA SIX
 閉店した松坂屋銀座店(銀座最古参の百貨店)跡地などを利用して建てられた

 GINZA SIX 
 立地場所は銀座六丁目で、先は新橋方面 入居店、ハイブランドの旗艦店が多数
 中央通り

 ユニクロ 銀座店
 入り口付近

 ユニクロ 銀座店
 12階建て 窓際に見えるのはマネキン

和光本店 銀座四丁目交差点 GINZA PLACE 三愛ドリームセンター

 和光本館 
 和光本店として、和光ウオッチ、セイコーウオッチ、ジュエリー、婦人服、紳士服などを販売

 銀座四丁目交差点から、数寄屋橋方面を見る 
 晴海通り

 GINZA PLACE 
 「NISSAN CROSSING(ショールームなど)」、「ソニーストア」、「ライオン銀座五丁目店」その他にレストランなどが入居 

 三愛ドリームセンター(中央)
 解体工事中で、2023年3月から始まり約2年間で終え、2027年に竣工予定とのこと

銀座四丁目交差点 中央通り 銀座三越 妻 銀ブラ

 銀座四丁目交差点 
左から、「和光本館」、中央通りを隔てて「銀座三越」、白い壁が「GINZA PLACE」 

 銀座三越 
 右隣の建物にはにイタリアンの「ル・ブラン 銀座店」が入居

 「銀ブラ」してきました
 

 

 2023年11月11日

 演奏会「大正琴 アンサンブルコンサート」が、昨年(2022年)7月6日に開催された 
 今回掲載した演奏の一曲目は、「都倉俊一」が曲を先に作り、その後メロディーに合わせて「阿久悠」が作詞をして、1972年に発売された「山本リンダ」の『どうにもとまらない』、二曲目は「なかにし礼」作詞で「中村泰士」作曲のコンビで製作されたJ-POP風の曲で、1982年に発売された「細川たかし」の『北酒場』  
 尚、これ以降にもアンサンブルコンサートなどの演奏会が有ったので、当ホームページに掲載予定

 2023年11月6日

 此れ、押し花絵ですよ、凄いの言葉しか見当たりません

 今回(2024年2月10日)の追加分 2点掲載 

人形  
 制作者の方からの一言 
 “題名を尋ねましたところ” 
 題名はまだ思案中なんですが「扉を開ければ……」なんて?ところでしょうか?
 一番の苦労したところは、やはりドレスですね 
 内側の影になっているところを濃いめの色にしてドレープ感を出したつもりなんですけど~どうでしょう  

 作品の押し花についても伺っています 
 後ろのドアは、とうもろこしの皮です ドレスは、矢車草の花びらを1枚づつ並べました カーテンは、クンシランの枯れた葉 髪は、竹の子の皮

合掌造り  
 制作者の方からの一言 
 おばちゃんが大変でした 
 
 なお、友だちに頼まれて作られたとのことです 
 その方からは、家宝にすると言われたとのことです

 前回の追加分 1点掲載 

蒸気機関車  
 制作者の方からの一言 
 6ヶ月かかって作った押し花絵です 
 
 この蒸気機関車について調べてみました 
 国鉄C57形蒸気機関車で1946年に製造され、「貴婦人」の愛称で呼ばれているとか 

 前回の10月26日に引き続き、押し花絵の作品を4点掲載してます 此方も、力作ですね

満天の星屑、スターダスト  
 制作者の方からの一言 
 これは、「満天の星屑、スターダスト」と名前を付けました。 
 背景にはパンジーの花びら、星はキンモクセイ。富士山に左側はエンジェルウイングスと言う葉っぱ。右側はなす??の皮です??手前の草は、その辺の草です。

三つ峠から望む富士山  
 制作者の方からの一言 
 これは、「三つ峠から望む富士山」 
 手前の山は、もみじ??をバラして作っています。空は紫大根を使ったかな?友達にあげてしまったので、記憶が定かではありません?富士山の雪は、マーガレットの花びらです。富士山自体は、紫陽花かリンドウの花びらです。

百合  
 制作者の方からの一言  
 これは、バラの花びらをバラして百合を作りました。正直苦労しました。色々な花びらを駆使して光が当たっているように表現したつもりです。 
 題名は、「ありがとう」です。

ミッキーマウス  
 制作者の方からの一言  
 たまには~ちょっと可愛い作品を!と「ディズニー」に挑戦してみました。 
 ミッキー達は、なす??の皮。 傘?は、バラの花びらが主です。街灯に苦労しました。

 2023年10月26日

 この絵はオジロワシ(尾白鷲)で、「押し花」で作られている、否、描かれていると表現するほうがピッタリですね 
 この「押し花絵」は次男の義母の方の作品で、この絵の目と羽に注目して見ると、獲物を見つけたオジロワシが今にも飛び出そうとしているようで、躍動感を彷彿させますね 

写真を見ての描写及び研究内容  
 制作者の方からの情報 
 羽は、ガザニアの花の裏表(うらおもて)と、枯れたクンシラン(君子蘭)の葉、並びに観葉植物のカラテアなどで制作し、期間は半年掛かったということです

 2023年8月16日

 東京の孫が、このような絵を描いていたので、見せてくれた 

猫の写真

 猫の写真

写真を見ての描写及び研究内容

 写真を見ての描写及び研究内容


 2023年8月15日

  T.S(千葉 創三郎)画家の絵を入手したので、掲載 なお、前回と同じ絵は、大判の絵 

うさぎさん

 無題

誕生日

 バースデーケーキ

大勢の人々

 無題(大勢の人が描かれています 何人でしょうか?)

拡大の大勢の人々

 左の物を拡大した


 2023年8月3日

 妻と一緒に7月27日行ってきた 第13回清瀬ひまわりフェスティバルの会場へ 
 今年の開催は4年ぶりで、前回の状況を鑑みてであろう、混雑を防ぐとのことで予約制になった 
 と言うことで、前日にWeb上から申し込みしたところ、OKの返信メールが届き手続き完了となり、当日出掛けて写真を撮ってきた 

ひまわりフェスティバル01

 ひまわりフェスティバル01

ひまわりフェスティバル02

 ひまわりフェスティバル02


 2023年7月13日

 妻が、Windows11がインストールされているパソコンを購入しました 今までのパソコンよりも通信速度、処理速度も早い機器なので、快適に使用しているようです 
 当該パソコンにはMicrosoft OfficeのWord、Excelなどが事前に入っているので、色々と利用しています また、ドコモの新しい映像配信サービス「Lemino」から、面白そうな作品を選んで見入っています

ラップトップ

 ラップトップ(ノートパソコン)&モニター

 2023年5月31日

 昨日(5月30日)、「橡の会」主催「第15回大正琴アンサンブルコンサート」が、「所沢椿峰コミュニティ会館・別館」で、14の会が一堂に会して開催された 
 私たちが当日に演奏した曲は、昭和45年にリリースされた歌手「岸洋子」の「希望」と、昭和61年にリリースされた歌手「チョー・ヨンピル」の「想いで迷子」の二曲である 

 演奏パートは左から「アルト」、「バス」、「タイプⅡ」及び「ソプラノ」である 
 音の高低は、ソプラノ→タイプII→アルト→バスの順となる 
 ソプラノとタイプIIは形状は似ているが、タイプIIは絃が3本で、音の高さを比較
すると、ソプラノの4絃(細巻線)と同じである

 次回以降の演奏会に出演できるように、スポーツを通しての健康維持に努めていきたいと思う所である 

 2023年5月11日

 T.S画家の絵画展が、入間市の喫茶画廊で5月1日から7日までの期間で開催されていた
 この絵画展については事前に周知していたので、最終日の7日(日)に、妻とその友人との3人で画廊へ行き、鑑賞してきた

はばたけ 翼と奇術師

 はばたけ 翼とマジシャン   2024年4月5日掲載

birthday

 きみのハッピーバースデー

JAXA-W1 神秘の少女 ナースベイビーズ

 JAXA-W1

 神秘の少女            ナースベイビーズ 

ブルジュ・ハリファ

 ブルジュ・ハリファ

東京メトロの特急電車

東京メトロの特急電車(テレビ画面の映像)

バトルフィーバー

バトルフィーバー                 無題

菓子職人

菓子職人!?憧れのパティシエになりたい

 JAXA:JAXA(ジャクサ)は英文名称「Japan Aerospace Exploration Agency」の略称で、日本語の正式名称は「宇宙航空研究開発機構」

 ブルジュ・ハリファ:アラブ首長国連邦(UAE)の中心都市・ドバイにある超高層ビルで、ビルの先端部分までの高さは828m 
 因みに、アラビア語で「ブルジュ」は「タワー」を、「ハリファ」はアラブ首長国連邦大統領の名前を表しているとのこと 

 2023年4月9日

 4月2日からの2泊3日で、孫家族と一緒に、大阪旅行をしてきた

アメリカ村

 アメリカ村 御堂筋から路地側に入ったところ

あべのハルカス

 あべのハルカス ハルカス300(展望台) 

ユニバーサルスタジオジャパン

 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン 入場口の手前

道頓堀

道頓堀 戎橋(えびすばし) 橋上


 2023年3月18日

 3月14日に、東京駅へ久し振りに行ってきた 
 丸の内側の国指定重要文化財である駅舎は、2012年(平成24年)に創建当時の姿に復原され、その姿を見たのは2019年6月4日であった 今回は、八重洲口側も様変わりされていることは知っていたので見てきた

グランルーフ外観 グランルーフ内観

グランルーフ 
 2013年9月20日に完成したグランルーフ(大屋根)は、グラントウキョウノースタワー(左の写真で、右側の壁面が見る建物:43階)とグラントウキョウサウスタワー(左の写真で、左側の超高層の建物:42階)を結ぶ「光の帆」をデザインモチーフとして造られたとのこと 
 長さ約230mの大屋根と、ペデストリアンデッキは、八重洲口の新たなランドマークとなっているようだ 

日本橋方面

 ペデストリアンデッキから日本橋方面のビル群で、工事現場のクレーンが見えるということは、これからも変貌していくということかも 
 右端の全面がガラスの建物は、「東京ミッドタウン八重洲」であろう 

一番街の東京キャラクターストリート1 一番街の東京キャラクターストリート2

 東京駅一番街の東京キャラクターストリートの風景 
 この一番街は、6ゾーンに区分けされていて、キャラクターストリートは地下1階で、大丸に接し日本橋出口方面にある 外国人と思われる人々も見受けられた 


 2023年3月17日

 3月9日に「第24回まつだ桜まつり」の会場である「西平畑公園(にしひらはたけこうえん)」へ、松田駅から出発しているシャトルバスを利用して、河津桜を見に行ってきた

松田駅舎

北口の松田駅舎 
 2015年2月から新駅舎の工事が始まり、当年12月20日から使用開始されたとのこと 
 この駅前にあるバス停から、桜まつりの会場である公園までシャトルバスが運行されていた 

富士山と河津桜

 晴天が数日続きで、富士山に霞がかかって薄ボンヤリ 


雛のつるし飾り

 雛のつるし飾り 
 桜まつりに併せて、公園内の「子どもの館」に、手作りの雛を600個程を飾ったとのこと 

足柄平野

 足柄平野の全景 
 右側に見える川は酒匂川(さかわがわ) 左の高台の高層建築物は第一生命のビル 手前の道路は東名高速道路上り線 正面には相模湾で、見通しが良ければ伊豆大島が望める 


富士山、菜の花、河津桜

 この角度の映像は、TBSテレビ「THE TIME」の番組の中で映し出されるものより低めの角度ではあるがほぼ同じ方角 

 2023年3月14日

 お墓参りをしなければと思っていた故人3名に、彼岸前ではあるが、3月8日に線香と花を持って、其々のお寺へ行き供養してきた 
 その故人との関係は、2020年に68歳で逝去した従弟、1994年に48歳で逝去した高校で知り合った友人、1984年に71歳で逝去した母である 
 兄の体調が、芳しくない状況であることは分かっていたので、会って励まそうと思っていたが、事情があるようで会うことが出来なかった

 2023年1月27日

 二人で、今年初めてのお寺への初詣をしてきた 
 詣では、昨日の26日で、その場所は川越の喜多院である 正式名は星野山 無量寿寺 喜多院(せいやさん むりょうじゅじ きたいん)とのこと 喜多院には、徳川家光及び春日局に関わる建物が、庫裏に繋がるように客殿および書院として建てられている
 今回も、喜多院の本堂である県指定有形文化財「慈恵堂(じえどう)」(2022年3月6日掲載)内の授与所で、お札3枚を授かった

 写真は境内にある県指定有形文化財「多宝塔」及び重要文化財「庫裏(くり)」並びに御札である 

喜多院 多宝塔

多宝塔 撮影日時:2023年1月26日

喜多院 庫裏

庫裏 撮影日時:2023年1月26日


御札3枚

御札 中央が慈恵大師良源(じえだいしりょうげん)の御札

慈恵堂:
 比叡山延暦寺第18代座主の慈恵大師良源(じえだいしりょうげん 912年10月15日~985年1月26日)をまつる堂宇(どうう:四方に張り出した屋根(軒)をもつ建物)で、大師堂として親しまれ、潮音殿とも呼ばれる
多宝塔:
 寺院建築のうち仏塔における形式のひとつで、一般に、平面が方形(四角形)の初層の上に平面が円形の上層を重ね、宝形造(四角錐形)の屋根を有する二層塔婆 日本独自のもののようだ
庫裏:
 寺院内部にある居住する場所 寺内の時食を調える場所「台所」も兼ねる場合がある

 2023年1月8日

 元旦から何かと忙しないことがあったが、少し落ち着いたので、今年初めて二人で散歩をした。途中にある広場内の周囲を久し振りに歩いたら、一本立ちで満開状態の山茶花が目に入ってきたので、スマートフォンの写真ボタンを押した。

コロポックルの山茶花

 撮影日時:2023年1月8日

 2022年12月29日

 在るショッピングセンターの屋上から見た富士山が、風の影響で澄んでいて、快晴も相俟って綺麗に見えたので、掲載した

富士山1

 撮影日時:2022年12月23日11時47分

富士山2

 撮影日時:2022年12月23日11時48分


 2022年12月13日

 自宅近くの銀杏並木の姿を時系列で見てきた。

銀杏1

 11月11日

銀杏2

 11月18日

銀杏3

 11月25日

銀杏4

 12月11日


 2022年11月30日

 今年も、大正琴「橡の会 ミニコンサート」が、昨年と同じころ(11月30日)の昨日(11月29日)に開催となった。
 今回は二会場で開催され、当方たちは「日高市総合福祉センター 高麗の郷(こまのさと)」での演奏となった。当会場は定員200名で、満席状態となった。
 当日の演奏曲は、当方が学生時代を過ごした年代の、43年リリースの「伊東ゆかり」の「恋のしずく」、39年リリースの「安達明」の「女学生」である。
 今後も、このような演奏会に出演できるように、心身ともに良好な健康状態を保ちたいと思ったところである。

 2022年11月23日

 今年で、孫たちの七五三は全て終わってしまった。月日の経つのは早いもので、光陰矢の如しである。
 七歳の祝いを去年は一人、今年は二人行った。三人の孫は同学年である。
 写っている容姿が、健やかに成長してきたことを如実に語っている。

七五三絢ちゃん

 

七五三真子ちゃん

 

七五三陽奈乃ちゃん

 


 2022年10月16日

 昨年にき引続き、第32回書心会書展が10月14日から16日まで、所沢市民文化センター(ミューズ)ザ・スクアエ(展示室)で開催されることを二男の妻から知らされ、15日に書展に出向くことにしていた。 
 当日にザ・スクアエの前で落ち合い、展示室に掲載されている二男の妻と孫二人の「書」を見た。それぞれが、何かしらの賞を受けており、素晴らしい状況であった。
二男の妻から説明を受け、書道は奥が深いと感じたところである。

書展1

 

書展2

 

書展3

 


 2022年9月7日

 ビックリの出来事が9月1日にあった。 
 それは、東京の孫がテレビに出たのである。 
 経緯は、9月1日の学校始業のニュースを「日本テレビ」が「news every.」という番組のなかで放送しようということになったようで、孫の通っている学校はテレビ局に比較的近いこともあり選ばれたようだ。 
 下に掲載した写真は、当日、教室でインタビューを受けた時の様子のものである。

日本TV_心香乃ちゃんインタビュー

インタビューの質問に対して答えている様子(孫は中央) 
 写真に書かれている言葉の続きは 
 “顔の表情の作り方とか声の抑揚とかも考えてできたら 
 いいなと思います”と答えていたので二回中止となって 
 しまった学芸会を待ち望んでいることが伝わってきた。 


 2022年8月10日

 秩父の孫から今回も暑中見舞いを貰いました。掲載したのは下の孫からの「はがき」で、暑い日の水遊びを楽しんでいる様子がよくわかる「はがき絵」になっている。素晴らしい。新型コロナが下火になればと思うばかり。 
 上の孫からは、少し前になるが「ジージとバーバ」へということで、学校で作った宝石箱を貰った。一緒にテニスをしたことが有ったので、ラケットとボールをデザインに反映してくれたこと、嬉しく感じ入ったところです。

妹からのはがき

下の孫からのはがき 

姉からの宝石箱

上の孫からの宝石箱


 2022年5月4日

 久し振りに、東京の孫たちと公園内にある記念館に行ってきた。記念館に入る前に、広場の一角に敷物を広げ、そこでみんなで、おにぎり等を食べた。青空の下、孫家族との昼食は美味しいものであった。  
 記念館は、当公園が「日本初の飛行場」跡地であるので、これを記念してのものであるようだ。 
 二人の孫は、フライトシミュレータでの模擬操縦体験やスペースウォーカーでの低重力体験ができて、喜んでいた。 
 ところで、この場所は何処だか分りますか?


孫たちの嬉しそうな顔、バーバ・ジージも嬉しく、それを娘がパチリ 
 撮影日時:2022年5月4日12時18分

記念館内からの公園 
 撮影日時:2022年5月4日13時24分

試乗飛行機の運転席で

試乗飛行機(セスナ機)の運転席で 
 撮影日時:2022年5月4日13時41分

スペースウォーカーでの低重力体験の妹

スペースウォーカーで
低重力体験の妹 
 撮影日時:
 2022年5月4日13時50分

スペースウォーカーでの低重力体験の姉

スペースウォーカーで
低重力体験の姉 
 撮影日時:
 2022年5月4日13時55分


模擬操縦体験の姉

模擬操縦体験の姉 
 撮影日時:2022年5月4日14時41分

模擬操縦体験の妹

模擬操縦体験の妹 
 撮影日時:2022年5月4日14時42分


展示飛行機の前のバーバ&孫たち

元自衛隊の大型輸送機「C-46」の前でバーバ&
孫たちと 
 撮影日時:2022年5月4日14時51分


 2022年3月28日

 昨日東京で桜の満開が宣言された。家の周りでも満開状態の桜が見られるようになってきたので、過去何回も見に行った公園へ、今年も行ってきた。その桜は「三春の滝しだれ桜」で、昨年よりも一段と見事で、観てくださいと言わんばかりに、しっかりと咲き誇っていた。下の写真がそれである。  
  

三春のしだれ桜

撮影日時:2022年3月28日11時24分


 2022年3月6日

 桃の節句の3月3日、春めいた陽気であったので、久し振りに川越の阿弥陀如来を本尊とする天台宗「喜多院」へ行ってきた。久し振りとは言うものの、既に略7年が経っていた。然し、境内の状況は何も変わっていなかった。だが、駅から喜多院へ続く、途中の道路は拡幅され、道路沿いには新築された家が多々見受けられた。  
 住宅街の道を歩き喜多院に着くと、直ぐにお参りをした。この院には、何か願い事があるとその度に参拝している。今回も漏れずに、このような時であるので、家族皆が健康であり続けられるようにと祈願した。併せて護符をいただいた。  
 その後、近くの食事処「割烹 徳川」に立ち寄り昼食を摂ってきた。私は何時も「うな重」、妻は今回は「天ぷら御膳」である。うな重のタレ、非常に非常に美味しくうなぎを引き立てている。もう一つ美味しいものが有り、それは「玉子焼」で、今回もおかず用としてテイクアウトした。掛け値無しで美味しい。 

喜多院

撮影日時:2022年3月3日11時55分


 2022年2月13日

 晴天となった2月11日、久し振りにウォ―キングをした。前日(2月10日)の雪が、畑の畝と上手く調和していたので、一寸良いかなと思い撮った写真が此れ。

雪と畝

撮影日時:2022年2月11日9時45分


 2022年1月11日

 前年の12月4日に掲載したが、「橡の会 ミニコンサート」で演奏した「みだれ髪」及び「あの鐘を鳴らすのはあなた」の曲を登録したので、▲印を押してみてください。 
 なお、IE(インターネット・エクスプローラー)では対応しないかもしれません。

 2022年1月2日

 写っているのは、孫が年末に来てくれた時に渡された、プレゼントのボックス、折り紙、絵及びレターである。ボックス及び折り紙は長女が作成、絵は次女が作成し、レターは長女との二人が書いたものである。 
 バーバとジージの趣味を分かって描かれた絵となっている。 

グリーンのボックス

このボックスに絵や手紙などが入っていた。
    

絵_バーバ

バーバが、花に水やりをしている様子をイメージしている。
更に色紙で花も添えられている。 

絵_ジージ

ジージが、テニスをする時に使うラケットとボールで、 
そして色紙でボールも作ってきた。

手紙

上段は妹の、下段は姉の文言である。


 2021年12月30日

 孫が当方宅へ来た一昨日(12月28日)から、小学校でミシンの使い方を習ったので何かを作りたいとバーバに言う。バーバの提案で、今日(12月30日)エコバックを一緒に作ることになる。型取りから始まり裁断となり、ミシン掛けとなる。
 孫は、進むに連れて難しさを体現することになり、遂には難しいところはバーバに頼ることになった。
 特に、ミシン掛けは難しかったようで「やりたくない」などを言っていたが、やり遂げ出来上がったのが、下の写真の物である。そのエコバッグ作成に費やした作業時間は3時間ほどであった。 

エコバック_正面

撮影日時:2021年12月30日

エコバック_斜め上

 2021年12月4日

 新コロナの影響を受け、久し振りとなる大正琴演奏会が11月30日に開催された。今回は「橡の会 ミニコンサート」として3会場で行われ、そのうちの「所沢市椿峰コミュニティ会館別館」のホールでの演奏会に参加した。
 ホールでの演奏は、2020年2月6日NHKホールでの「琴城流全国大会」で弾いた「クワイ河マーチ/熱き心に」以来である。
 当日の演奏曲は、美空ひばりの「みだれ髪」と和田アキ子の「鐘を鳴らすのはあなた」の二曲である。当チームの演奏は、4人でのアンサンブル(ソプラノ/タイプⅡ/アルト/バス)であるので、一人ひとパートを弾き、私はソプラノを担当した。三パートの其々の奏者の力を借りて二曲とも演奏を完遂できて、今回も感謝の念を抱いた。

 2021年11月18日

 11月8日夕方、外出時に偶々天空を見上げたら、三日月に添えるように並ぶ星を見る事が出来た。こんなにハッキリと三日月に近い星を見たことはなかったし、見た時に何ともホンワカな気持ちになり、直ぐに写した次第

三日月と金星

三日月と金星 撮影日時:2021年11月8日17時

大写しの三日月と金星

大写しの三日月と金星 撮影日時:2021年11月8日17時
 後日、金星が当日の13時46分頃から1時間ほど
月に隠れた現象、金星食が起こっていたことを知る。


 2021年10月31日

 今日この頃の様子。気持ち面で、漸次コロナ前の状態に戻りたいの意識が強くなりつつある。
下に掲載した富士山の写真は、今月26日に撮影した。衆院選等の期日前投票に行った建物の6階からのものである。朝に雨が降ったお陰で透視が良く、たなびく雲を前にした富士山が撮れた。
 花の写真は28日に撮った。今年も、シクラメン等の花が咲き誇っている。
 

清瀬からの富士山

雲がたなびく富士山、良いね

ベランダの花

今年も花一杯のベランダ、癒されるね


 今日は、孫が1年7ヶ月ぶりに当方宅へ親と共に来た。二人の孫の成長の速さに驚くばかりである。
 長女の孫から一捻りした工作物の贈り物があった。それは、私の趣味を思ってのことであり、何ともうれしいものであった。
 以下の写真をご覧あれ。 

正面から

正面から見た時

右側から

右側から見た時

左側から

左側から見た時


 2021年9月16日

 今月10日は、天候が先ず先ずであったので「都立狭山自然公園」まで、ドライブしてきた。
 公園巡りは、前回の「都立東村山中央公園」以来で、半年振りである。「緊急事態宣言」が三度も継続されるコロナ禍では、近くのスーパーなどでの買い物等での外出だけである。
 気分転換にと、人出が少ないであろう場所及び曜日を考慮して、今回も公園とし、且つ金曜日とした次第。その公園には、「村山下貯水池(多摩湖)」の堤体があり、遊歩道となっているので往復2㎞程のウォーキングとなった。その提体からは、西武球場のドーム屋根、西武遊園地の観覧車、及び遠く西北西には山々が薄ぼんやりと、そして後ろに振り向けば遠く東南東方面にぼんやりと都心のビル群が其々見えた。
   堤体(ていたい):水を塞き止めているダムの本体

村山下貯水池

西北西の景色 右側の白く光って見えるのが西武ドームの屋根

都心のビル群

東南東の景色 都心のビル群が霞んで見える


 2021年8月8日

 東京2020オリンピックが閉幕となる。 
 今回の競技の中で、これはと感じたのは、バスケットである。それは、男子の場合であれば、ダンクシュートを日本選手が行う場面があったこと。此れまであまり多くはないが、テレビでバスケットを見ることはあったが、数年前までは、日本人選手がダンクを行うことは夢のようなことであった。
 夢といえば、女子のバスケットは、夢をかなり現実のものにした。平均での身長差は10~20㎝であるにも関わらず、優勝決定戦を行うところまで進んだことである。準々決勝では、ベルギーを最後の10何秒で逆転し、準決勝では、フランスを20点差で勝利した。これで、優勝目指しアメリカと戦うことになった。結果は準優勝であるが、これまでのオリンピックの成績からすると夢のまた夢の状況であったのに。何があったのであろうか????。
 もう一つ上げるとすれば、複合ダブルス卓球である。水谷/伊藤ペアの準々決勝ドイツ戦でのことで、最終の7ゲーム目は2対9で敗戦濃厚の時、水谷選手が開き直ったのか、強気の攻めのゲームをし始めた。そうしたら、ボールがことごとく相手テーブルに入りだして4:3で勝利した。その後は決勝で中国ペアまで破ってしまったのである。「人間は不思議な力を持っているものである」と。あり得ないと思われる力が、時として突如現れることが有るんだなと、このゲームを見て思ったところである。
 然しながら、ベースには弛まない練習や実戦が多くあったことであろう。

 2021年7月10日

 今日は、久し振りに大正琴教室で、船村徹の作曲で美空ひばりが歌った「みだれ髪」の曲を練習してきた。今年は4月に2回と今日の1回で、併せて3回である。4月の練習は森田公一作曲で和田アキ子が歌った「あの鐘を鳴らすのはあなた」であった。 
 今日練習の「みだれ髪」はかなり難しい曲と感じたが、チャレンジしていき秋までには演奏できるようになりたいと思ったところである。今後の練習を楽しみたい。

 2021年6月29日

今日、テレビを見ていたら楊枝で作った絵画が紹介されていた。
その時、ふと思い出した。それは、23歳という若くして亡くなってしまった妻の兄が、18歳ごろの療養中につくった物の中に、楊枝の作品があることを。
と、云うことで、楊枝などでつくられた作品をここに掲載することとした。

金閣寺風

 金閣寺風

五重塔

五重塔

天守閣

天守閣


 2021年4月14日

今日は、結婚記念日で、何と47回目となった。
コロナ禍ということで、外出も儘ならない状況。
と、云うことで、妻が記念日に何かを作ろうという気持ちになったようで、写真のものを作ってくれた。
アレンジフラワーには感心し、見た瞬間に買ってきたのと尋ねた次第。「ケーキ美味しそうね」と云ったところ、「牛乳寒天よー」とのこと。美味しかった~~~。

アレンジフラワー

妻が育てた花で、本人が創作

ミルク寒天

円形だったので、見違えてしまった


 2021年2月27日

今年になっても、旅行など出掛けることは儘ならずの状況が続いている。
それではと言うことで、2月に入って公園巡りをしようと思い立ち、2回目である19日は「都立東伏見公園」に車で行った。
併せて、当公園の南側に隣接している「東伏見稲荷神社」に徒歩で行き、参拝してきた。
勿論、新コロナ(COVID-19)が収束、否終息しますようにの願掛け。先ずは、早くワクチン接種を望むところであるが、何時になるのかな~~~。

東伏見公園

都立東伏見公園から臨む西側の光景 空の青さの鮮やかなこと

東伏見神社

東伏見稲荷神社の大鳥居から本殿へ続く参道の光景


 2020年11月21日

大正琴の会として、毎年開催してきた演奏会は、COVID-19の影響で中止となってしまった。
この演奏会に替わるものとして、グループ単位で演奏することになっていた曲を、グループ内でビデオ撮りすることになった。
当グループは、昨日(11月20日(金))演奏のビデオ撮りを行った。その他のグループも順次ビデオ撮りすることになっていて、終わるのは12月中旬とのこと。
すべてのグループの演奏を纏めて編集とのことで、見ることができるのは中旬以降であるが、どのような演奏になったかを早く見たい気持ちでいる。

 2020年8月6日

過去の出来事を物語風に書いてみるか。
取敢えず、先ずはテニス絡みのことを何回かに分けて記述していくこととしよう。

「驚き コ-チに」 第13回 2021年4月5日   ←←← クリックしてください。

 2020年5月29日

先日も、運動不足解消のために妻と一緒にウォーキングをしていたら、7~80m先の大木の周りに何か白く光るものが見えた。近くで見たら白い蝶が木の周りを乱舞しての光景であった。今までに見たことの無い光景であったので取敢えず撮影した。 この蝶の名は分からず、何故木の周りに飛んでいるのかも分からずの状況である。

 2020年5月4日

COVID-19の影響で、外出も儘ならない状況となり、運動も習い事もできない日々であるが、散歩はするように心がけている。
散歩道の道路脇に紅白の花を見ることができたが、花の名称は分からず。 4月3日撮影
もう一つの花は、「エゾノウワミズザクラ」と書かれた名札が下っていた。 4月17日撮影

紅白の花

エゾノウワミズザクラ
エゾノウワミズザクラ

 2020年3月10日

今、新型コロナウイルス(“COVID(コヴィッド)-19”)で、世界中が大変な状況になっているが、今日は、「東京大空襲」となった日で、既に75年が経過した。 
第二次世界大戦を肌で感じたことは全くない世代である。子供のころ、戦争に行った叔父から体験談として、少しは聞いている。だが、その頃大戦について語る人は殆どいないし、また、教科書に「東京大空襲」についての記載は無く、その空襲の悲惨さを知ることはなかった。
このようなことを思ったのは、先日観たテレビ番組による。その中で、実体験を話した方は、80歳を超えており、知る人は少なくなるばかりである。このような状況で、自分に何が出来るかを示唆された番組で有った。

 第二次世界大戦絡みの言葉をツリー構造で記載
  第二次世界大戦 “1939年9月1日(ドイツ軍ポーランド侵攻)~1945年9月2日(大日本帝国政府降伏文書調印)”
   欧州戦線
    西部戦線
    北アフリカ戦線
    東部戦線(独ソ戦)
   太平洋戦線(太平洋戦争※)“1941年12月8日(マレー作戦・開戦の詔)~1945年9月2日”
    太平洋戦域
    南西太平洋戦域
    東南アジア戦域
    日中戦争(支那事変)
        ※:当時日本では「大東亜戦争」と呼称 開戦は支那事変の1937年(昭和12年)7月7日(金)としている

 2020年2月17日

江東区木場に行くことが有り、木場駅から木場公園の東側を歩いていたところ、川岸の桜を遠目にみた。
歩みを進めていくと大横川(おおよこがわ)の両岸にその桜を見ることができた。近寄ってみると河津桜であろうことが推測できた。更に北に少し進むと、桜越しにスカイツリーを見ることが出来た。
 後日、桜の種類をリサーチしたところ「河津桜」で間違いないことが分かった。

木場_河津桜

木場_スカイツリー

 2020年2月9日

一昨日、NHKホールで大正琴演奏の全国大会が開催され、演奏者71名の一員として演奏した。当会の演奏曲は、映画『戦場にかける橋』の劇中での演奏曲「クワイ河マーチ」及び『小林 旭』が歌う「熱い心に」であった。 
当ホールでの演奏は、今回が2回目であり、初回は、2004年7月3日で、既に15年と5か月を経ていた。過ぎた時間は早く「光陰矢の如し」ではあるが、この間は、記憶に残ることが多々あったな~~~~~。

 2020年1月21日

晴天で、空気も特に冷たく無しの状況であったので、妻と、今年2回目のウオーキングをした。その時に見かけた満開状態の「蝋梅の花」を、スマホでパチリとした。
1回目は元旦の日で、空が透き通っていたので、富士山を見ようということになり、比較的全景が見える畑道をコース取りして、そこから写真を撮り、その後近くのお宮での参拝となった。 

蝋梅に花

富士山_元旦

 2020年1月13日

演奏会であるが、昨年の11月27日に行われ、無事終了した。
子供達との新年会、昨日孫たちも含めて総勢14人すべてが参集して行った。今回も景品付きのくじ引きとゲームを行い、大盛りあがりであった。孫たちと会う度ごとに、身長面、意識面そして運動能力面などで成長を実感している。そのような成長を見ることで、楽しみを味わさせて貰っているよ。勿論活力も。 

 2019年11月22日

台風19号の影響で延期した長野への旅行を、17日から一泊で行ってきた。行先は、中央本線や篠ノ井線を利用しての松本市と長野市である。旅行記の作成は、演奏会が終わってからとなりそう。 

 2019年11月10日

「チャリティーコンサート」が終り、次の大正琴演奏会へ向けての英気を養うため、一泊ではあるが10月27日から久し振りに馴染みの湯河原へ行って、温泉に入ってきた。
気分転換に温泉は良いね。

花長園玄関前 撮影日&場所:10月28日 奥湯河原の宿泊先の玄関前

 2019年10月10日

大正琴の演奏による「チャリティーコンサート」を、1回目(9月26日)は、さいたま市の「彩の国さいたま芸術劇場」、2回目(10月9日)は、日高市の「総合福祉センター 高麗の郷」で行ってきた。会場には多くの方がみえられ、楽しく聴いて戴けたのではと思っている。
コンサートが終わったばかりではあるが、早速11月の演奏会に向けての練習に取り組むところである。

 2019年08月22日

ひまわり畑の「ひまわり」、妻と一緒に見てきた。畑内に作られた道から見て回るのだが、平日ということもあり見物客もそれほど多くなく、渋滞して困るようなことは無かった。それから、昨年よりも、道幅が広くなっていたので通りやすかった。

ひまわり

 追記
  「伊勢市・志摩市旅行記」は、補足及び当方の学生時の写真を載せて、完了とした。

 2019年07月16日

「伊勢市・志摩市旅行記」、工事中の状態だが、取り敢えず掲載  
補足等は、随時掲載しようとするか 

 2019年06月25日

孫家族と16日に「お台場」へ行き、「東京テレポート」の発着停留場から水陸両用バス「SKY DUCK」に乗ってきた。 
下車後、「パレットタウン」まで徒歩で行き、そこにある大観覧車に孫と乗った。
写真は、大観覧車が最高点に到着した時に、「東京スカイツリー」を中心にして撮影したものである。 
豊洲市場、有明コロシアムも見える

お台場_大観覧車から

 2019年06月04日

久し振りに、「はとバス」に乗った。東京「丸の内」から出発するので、その場所に行ったが、景観の変わり様は大であった。 
東京駅は2階建てから3階建て、日本郵便は立て替えられ新しくなり、建物のドアには「KITTE」の呼称が表示されている。丸の内周辺は大分変ったと感じた。
さて、はとバスでの観光は、「2階建てバス・東京百景フォトジェニックTOKYO/昼発:海から」の3時間コースで、下車したところは、皇居と日の出桟橋。

東京駅
皇居_二重橋

後日、分かったが、これは「二重橋」ではない。
「正門石橋」とのことである。


 2019年06月03日

もう、6月に入ってしまったか。一日一日が早いように感じてしまう自分がいる。
先月は、伊勢参りをしてきた。中学の修学旅行以来となる2回目だったが、余りにも時間が経ち過ぎていて、観たはずだと思うところの近くに行っても、映像が蘇ってこなかった。 

 2019年04月04日

3月28日1泊で、久し振りに小田原へ行ってきて、名物である生薬及び菓子の「ういろう」を買ってきた。
今回は、小田原城の天守閣にも登ってきた。

 2019年02月06日

今年、最初の旅行は、私的用事と旅を兼ねてとなった。 
日程は、4泊5日で、宿泊先は鹿児島の志布志市と曽於市で各1泊、広島市、岡山市で其々1泊であった。 
旅行記は、広島及び岡山を主に作成予定。「旅行」と「旅」の言葉、使い方は合っているかな?

 2018年12月29日

豊岡市・宮津市等旅行記、これにて完了。 
次の旅行記の掲載は不明だが、何とかこの一年を乗り切れ、ヨカッタ・ヨカッタ。2019年、平穏を期待。

 2018年12月20日

閲覧の回数が、区切りの「900」となりました。閲覧の方、有難うございます。 
次は1000回を目指して、緩やかに・ゆっくりと掲載していきます。 
豊岡市・宮津市等旅行記、写真掲載は略終ったので、文言追加を予定。 

 2018年10月30日

10月は、9月もそうだったが、何かと忙しくホームページの作成、なかなか進まず。 
その上、1週間前から風邪をひいてしまい、未だ治っていない状態。体調が良くなったら、少しずつ進める予定。 

 2018年09月24日

9月17日から2泊3日で城崎温泉・伊根の舟屋・天橋立・三方五湖などを巡るツアーに参加して行ってきた。 
行く場所が多くて、ホテルを8時30分出発と結構きつい行程であった。 
暇をみつけて、写真を掲載するつもり 

 2018年09月05日

『花の写真集』サブホームページに1年ぶりに掲載 前回は2017年9月6日 

 2018年08月24日

やっと、女川・松島・仙台に行ってきたときの写真を掲載するホームページ『女川町・松島町等旅行記』が作成完となる。 

 2018年06月24日

琴城流大正琴演奏会が、6月15日(金)に大宮のソニックシティ大ホールで行われた。今迄、練習で多くの時間を割いていたが、、終わったので、女川・松島・仙台に行ってきたときの写真を掲載するホームページを作成しなければと、思っているところ。暇をみつけて作成 

 2018年04月14日

4月8日から2泊3日で女川・松島・仙台に行ってきた。 
仙台駅の一つ目の仙石線(センセキセン)榴ヶ岡駅(ツツジガオカエキ)の榴ヶ岡公園のしだれ桜も、河津の河津桜に負けないくらいに綺麗に咲き誇っていた。
そうだ、河津に行って来た時のホームページを早く作成しなくては……

 2018年03月10日

3月7日から2泊3日で河津に行ってきた。 
河津桜、綺麗に咲いていた。早めにホームページに掲載しよ~~。

 2018年03月06日

5日前から始めていた、玄関内40㎝四方の採光窓が完成し、玄関に明るさを獲得 
これで、妻の要望を叶えることができた。

 2018年03月02日

今月、河津桜を見に行こう。今、満開の様だけど、少し寒くても良いから、長持ちしてくれー。
前回の時は、桜祭りが終わっていたが、今回は開催中かな。

 2018年03月01日

このサブサイト、今日から開始です。


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