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バス内から、初狩PA先辺りで中央本線の電車を見る
撮影がガラス越しであったので、反射光が入ってしまった
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バス内から、茅野辺りで北アルプス(飛騨山脈)の山並が望めた
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バス内から、駒ヶ根辺りで雪化粧の南アルプス(赤石山脈)が望めた
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妻籠宿のこの脇本陣奥谷(おくや:屋号)は、林家住宅として、1877年(明治10年)に建てられたとのこと
2001年>(平成13年)6月に国の重要文化財に指定された
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妻籠宿のこの本陣は、江戸後期の絵図を基に、1995年(平成7年) 4月に復元されたもの
宿駅制定時に、島崎氏が任命され明治に取り壊されるまで勤めたとのこと
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妻籠宿は、中山道六十九次のうち江戸から数えて四十二番目
この地区は、1976年(昭和51年)に「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、宿場景観を保存しているとのこと
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馬籠宿にある藤村記念館は馬籠本陣跡であり、島崎藤村生家跡であるとのこと
藤村誕生は1872年3月25日(陰暦明治5年2月17日)、没は1943年(昭和18年)8月22日
因みに、太陽暦明治6年1月1日から
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馬籠宿にある手焼き煎餅のお店「うさぎや」で、「餅焼きせんべい」を買い、散策しながら食べた
130円、150円の煎餅で、それなりの美味しさであった
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馬籠宿は、中山道六十九次のうち江戸から数えて四十三番目
歩くところは傾斜地で、石畳になっている
住所は、2005年2月12日までは、長野県木曽郡山口村神坂馬籠、越境合併により、岐阜県中津川市馬籠となる
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