ミステリーツアーのうたい文句で募集していた、3月5日(月)の日帰りバス旅行 行程は、途中イチゴ農園に立寄り、その後日本3公園の一つである水戸「偕楽園」などを巡った この日は一日中雨模様だった
栃木県岩舟町にある、食べ放題のイチゴ農園で、食べる前の大きなイチゴを持って
イチゴ狩りのポーズを取ったつもりが、何か不自然
「偕楽園」の見晴広場にて
当園は、水戸藩第九代藩主徳川斉昭の、領内の民と偕(とも)に楽しむ場にしたいとの願いで造園されたとのこと
偕楽園の見晴広場にて
傘の上に白っぽく見えるのは千波湖(せんばこ)
二層三階の好文亭
好文亭の名前の由来は、晋(しん)の武帝の故事「文を好めば則ち梅開き、学を廃すれば則ち梅開かず」により、梅の異名を「好文木(こうぶんぼく)」といったことから命名されたとのこと
見晴広場北側のこの紅梅のみが、他のものより花開いていた
白梅の開花は是からの状況であった
千波湖が良く見える位置から撮影
手前の丸く刈られたのはツツジ
雨に濡れた紅梅
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