■26.4.4 京都 ホンキートンク■ |
このバンドには、私の学生時代の友人が参加しています。以前から彼の出演するライブにはぜひ行きたかったのですが、なかなか機会がなく、年月が過ぎる一方…… このままでは一生行けない!! と発起し、今回はムリをして行くことにしたのです。今後も無理を承知で機会を作るつもり。待ってて下さいね!! (ブルーグラスのタイトルは、知らなかったもの、調べがつかなかったものがあります。間違ってたらごめんなさい!) (掲載: 26/7/3) |
■26.4.12 大阪 5th Street 3F■ |
後半は「秋の歌でも……」と松崎さんの「おもかげ」でスタート、「春の歌を……」と「野茨と鳩」。これには初耳の歌詞が入ってて、You Tube でも発表されていましたが、北原白秋の原詩に基づくもののようでした。 (掲載: 26/8/27) |
■26.4.19 京都円山公園野外音楽堂■ |
開演前の兼松豊さんのお話では、ともやさんが新聞記者になりたかったらしい、というお話が聞けました。そして、てっつんから今回も撮影録音に関して細かい注意が伝えられました。特に、毎度のことながら、きたやまおさむさんの写真はネットに出してはいけないと強調されました。また、今回出演予定の茶木みやこさんが残念ながらお休みとなりました。体調不良とのことですが、少し心配ですね……
続いてレギュラー陣、まずは<坂庭寛悟バンド>(別名看護? 介護バンド>が登場。「ホーボーズララバイ」「涙色の星」「花嫁」。 トリを務める<七人の会バンド>は、きたやまおさむさんと共演。進藤さんいわく、「毎回唄ってきたが、きたやまさん、ヒューマンズーで唄いたかった。夢がかなった!」と、「三つの箱」でスタート。 今日は曇り空で、ちょうどいい感じの気候でした。今回も入場前から長蛇の列で、客席は全席まんべんなく埋まっており、盛況でした。 (掲載: 26/9/4) |
■26.6.26 京都 拾得■ |
豊田勇造さんの単独ライブに行くのは初めてです。
前半第1部は、ギター、ハモニカで「歌いながら夜を往け」で開演、「チャオプラヤ河に抱かれて」や、YUZO BAND の仲豊夫さんのマンドリン、ギターが加わった「夢で会いたい」「75才の夏」、筒井敬明さんのブルースハープと共に「生きててよかった」など、計7曲を歌ってくれました。
アンコールは3人でハッピーバースデーを唄い、会場合唱となった「さあ、もういっぺん」、そして「花の都ペシャワール」で、今日のステージはお開きとなりました。
●電氣ブラン(ソーダ割)。須藤真澄さんのマンガで知り、初めて拾得に来た時見つけて注文したものです♪ 今回も〜。
(掲載: 26/9/9) |